氷の竜巻・黄金のドーム型屋根の塔

これほど印象的な初夢を見たのは初めてでした。
突然目の前の遠くの景色に竜巻が起こりました。
その景色には、ロシアやイスラム諸国で見られるような、
ねじられたドーム型の黄金の屋根を持つ細い塔が高くそびえていました。
その塔をめがけて竜巻がうねりながら飲みこもうとした瞬間、
竜巻は突然凍りついて、天と黄金の屋根を結ぶ氷の竜巻に変化したのでした。

この夢が何を意味しているのかは未だにわかりません。
しかし、その数日後にスペインからグループ展参加のオファーがありました。

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